暇つぶしに。様々な出来事をつらつらと。

友人から人生本が書けるよ!と言われた事ある波乱万丈な人生を歩んだ30代後半女です。

間宮祥太朗激似のイケメン君との思い出で、身体を潤す。

夏の暑い日の休日。

 

好きになってしまった10個年下のイケメンセフレ君としばらく会うまいと決めていたのに家の近くまで来てるから久々にご飯でも行かないかと誘われて断れずにすっぴんワンピース一枚(下着一切無し)で家を出た。近所の中華屋さんで一緒にランチをした。麻婆豆腐の程よい辛さと夏の暑さで身体につたった汗が遮る物のない胸と太ももに感じ、ワンピースをめくれば裸になる自分の出で立ちを彼が知っている事に視線を感じて身体の内側も熱くなりあそこが既に濡れていた。その後コンビニでアイスを買ってうちのアパートの前で一緒立って食べていた。彼はあっという間に食べ終えてまだ食べ終わらない私を見つめて物欲しそうな顔をしていた。私は食べる?と自分の食べかけのアイスを差し出したが、彼が欲していたのはアイスではなくて私の唇。分かっていたくせに逃げようと彼を家にあげまいとしていた理性がキスされたその瞬間に吹っ飛んでしまい止まらなくなってしまった。うちにあげて戸を閉めるなり狭い玄関で壁に追いやられて貪り合うようにキスをした。彼は私がキスで濡れる事を熟知している。もう何度も身体を重ねて来たから。そして胸をワンピース越しにそっと撫でて硬くなった乳首をこねくり回されると私がよがってたまらなく彼の物が欲しくなる事も。彼は私のワンピースの上のボタンを外して乳首を直接吸うように舐めて来た、そして手は下からワンピースをまさぐって指を膣の中に入れて来た。

私は言う「濡れてる?」彼は私の胸に埋めた顔をあげて答える「うん。とろとろ」それが私たちの挿入する前の合言葉。「もう我慢出来ない。お願い、挿れて、、」

私は彼を抱きかかえるように彼の首と頭に手を回して彼の唇を奪う。舌と舌を絡ませて唾液が口の端から溢れ出る。そして下の入り口からも密が溢れ出ているのを感じて片脚をあげてその脚を彼は片方の手で支えて彼は腰を低くして膝を曲げる。

私の中に彼がぬるっと入って来た。塞がれていた唇を思わず逸らして吐息が漏れる。「、、ああ」最初の挿れて深く突き刺さる瞬間が私はたまらなく好き。

ああ、気持ちいい。。。

立ちながら正面で入れて腰を振るには彼の身長が高すぎるので、程なく抜かれて玄関近くの洗濯機前に私は誘導された。

そこに手をついて私は脚を大きく開き腰を突き出す。彼はワンピースをめくってバックで激しく突く。上半身はだけて露わになった私の乳房を片方の手で掴みもう片方は腰に手を当てながら何度も何度も小刻みに。

ああ、イッてしまいそう。。。

腰が、砕ける。

そう思って間も無く彼は叫ぶ。

「逝く!!」

そして彼の生暖かい液体が私のお尻と脚にまとわりついて二人の交わった汗と共に床に滴り落ちる。

彼はティッシュで私の身体を拭き取り、ズボンを履き身なりを整えると玄関先でかがんで私に軽くキスをして「またね」と言う。そして去って行った。時間にして30分足らずの行為。

してやられた。毎回思いながらも理性を抑えられない自分が腹立たしかった。

 

 

もう2年も前の事。

でもこの快感は一生忘れない。

 

いい思い出をありがとう。

これからも寒くて寂しい夜は君との思い出で身体を火照らして眠りに着くよ。

 

 

 

なーんて、数日前にふとメモ帳にしたためたエロの思い出。

お楽しみ頂けましたでしょうか?完全ノンフィクションでございます。

あ、多少風化してるので脚色もあるかも。

 

寒い、身も心も寒過ぎる!!!

干からび中。。。本番がしたい。。。笑

肌の温もりで身体を潤したい!

しばらくは妄想でエアーだな。

アプリもそろそろ潮時。もう好みの人だれも捕まってくれない。

顔とかスペックが分かってしまうとどうしてもえり好みをしてしまう。

会うまでのやり取りメールとかめんどくさい。

若過ぎる子は絶対なんかの勧誘系な気がして(色々引っかかった経験による)もう面倒なの嫌だし。

単発ならあと腐れないのがいい。

男の人は自分でサクッと抜いて性欲減退出来るんでしょ?いいなぁ。

女はないからなぁ。減ると言うのが。

疲れている時むしろムラムラするし。本能的に種の保存て思うのか。

 

 

カフェ通って出会い見つけるとか

フィットネス通って出会い見つけるとか

 

それで見つかるのか?

まぁ、人生有意義に健康的にする為に暇な休日それで過ごすのもありか。

とか思いながら休日どこも出かけず寝て終わった一日。笑